USBメモリウイルスの防ぎ方
USBメモリウィルスの感染方法は『Windows』のオートラン機能を使ってPCに感染します。
したがってUSBメモリへの自動アクセスを避けることにより感染を防ぐことができます。
ESET Smart Security V4.0はUSBなどのリムーバブルメディアへのアクセス制御によりオートラン機能(USB自体)を無効にし、感染を防止してくれます。
USBメモリウイルス対策にはESETがよさそうですね。
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
| ||
タグ
2010年5月31日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:virus
USBメモリウイルス感染
ウィルスには様々な感染経路、感染方法があります。
イーメールを媒介に感染するウィルスもあれば、LAN経由で感染するウイルスもあります。
最近ではUSBメモリを媒体に感染するウィルスもあります。
USBメモリ以外にもSDカードやフラッシュメモリなどを媒体に感染を広げるウイルスもあります。
まずはウィルスに感染しないための対策が一番大切です。
もしウィルスに感染してしまった場合は、感染が広がらないよう早急にウィルスを除去する必要があります。
進化するウィルスに対抗すべく、常にウィルス対策のことを考えておくことは大変なことです。
最近では高性能のウィルス対策ソフトがたくさん販売されています。
自分の運用環境にあった、ウィルス対策ソフトを選んで自分のPCに常駐させておきましょう。
タグ
2010年5月29日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルスの種類
東大が採用しているウィルス対策ソフト
日本を代表する国立大学である東京大学において、教職員・学生が利用するPCに導入されているウィルス対策ソフトは『ESET』だそうだ。
東京大学基盤センター教授の若原恭工学博士がCANONのホームページで語っていた。
http://canon-its.jp/product/eset/introd/introd_todai.html
『東京大学において教職員・学生が利用するPC環境の構築・運用管理を担う東京大学 情報基盤センター。近年では、情報セキュリティ上の脅威がますます複雑化・凶悪化してきているため、いかに学内ユーザーが安心して利用できる情報基盤を構築するかは、非常に重要なテーマとなっている。中でも、USBメモリーを介して侵入するウイルスは、既存の対策では防ぐことが難しく、重大な懸念事項のひとつとなっていた。そこで、同センターでは、新規ウイルス対策ソフトの導入を検討。キヤノンITソリューションズの提供するウイルス対策ソフト「ESET SmartSecurity」を採用した。現在では、ライセンス情報等の設定組み込み型インストーラーの作成によって運用管理の負荷を軽減するなどの工夫を行いながら、学内のPC利用環境における利便性と安全性の両立を図っている。 』
普段USBメモリをあまり使わないので、気にしていなかったが大学や企業など多数の人間が一つのPCを使う環境がある場合、USBメモリ経由のウィルス感染にも注意を払わなければならない。 USBメモリウイルスの感染にご注意を!
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ||
| ||
タグ
2010年5月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:軽いウィルス対策ソフトESET
ESET無料体験版簡単インストール動画
軽くて有名なESET Smart Security V4.0 のインストールはいったって簡単です。
実際にESETの無料体験版をインストールしている動画がありますので紹介します。
ESETは軽さNo.1のウイルス対策ソフトです。
インストールもいたって簡単。
どれくらい簡単かは2分ほどのインストール動画を見てください。
タグ
2010年5月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:軽いウィルス対策ソフトESET
ESETの問題点
前回のブログで『ウィルス対策ソフトの問題点』を書いた。
どんなウィルス対策ソフトであれ、インストールすればパソコンが重くなってしまうことは避けて通れない。
もちろん軽いことで有名なESETでさえ、パソコンにインストールすれば重くなる。
パソコンを軽快に動作させようと思うなら『ウィルス対策ソフト』をインストールしないことである。
『ウィルス対策ソフト』はウィルスを防ぐという役目が大きいのだが、スペックの低いパソコンを使っていて、どうしてもウィルス対策ソフトを導入したくない人もいる。
ウィルスを除去したいときにのみ、ウィルス対策ソフトをインストールする人もいる。
とはいえ、ウィルスに感染しないことを考えると、やはり何らかのウィルス対策ソフトの導入は必須であろう。
ウィルス対策ソフトを常駐させるのであれば、パソコンの足を引っ張らない軽いウィルス対策ソフトを導入させることが最善であろう。
ESETはインストールも簡単で特殊な使い方をしなければ設定も不要です。
ネットワークゲームなどをする方はポートの解放など設定が必要ですが、これはどのウィルス対策ソフトにもいえることですね。
タグ
2010年5月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルス対策ソフト
ウィルス対策ソフトの問題点
このブログはDELL製のノートパソコンから書いています。
ノートパソコンの弱点としては値段の割りに性能が低い・・・・。
(もちろんデスクトップに比べてコンパクトで持ち運びできるというメリットもあります)
私がウィルス対策ソフトの一番の問題点と感じるのは、
「ウィルス対策ソフトをインストールするとパソコンが重くなるということです。
ノートパソコンの場合特に「パソコン動作の遅さ」が気になります。ウィルス対策ソフトをインストールするとパソコンの起動時間すら長くなります。
それでなくても遅いノートパソコンがウィルス対策ソフトのせいでさらに遅くなるのはたまったものじゃありません。
かといってウィルス対策ソフトなしで生活することは怖くてできません。
ウィルス対策ソフトを導入する以上、PCの起動までの時間が長くなるのは仕方ありませんが、少しでも軽いウィルス対策ソフトをインストールしたいものです。

ウィルス対策ソフトをESETに替えてから少しPCの動作が軽くなりました。
実感で軽くなったといっても、数値的なデータがなければ安心できません。
「パソコン起動時間の平均値」を比べた表がありましたので掲載しておきます。
ここでいう「起動時間」とはOSが安定するまでの時間です。
OSが安定するというのは「CPUの使用率50%以下が60秒以上継続する」ということです。
私の経験では、ノートパソコンを使用している方には軽いウィルス対策ソフトESETが一番お勧めです。
タグ
2010年5月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルス対策ソフト
ワームウィルス除去
ワームウィルスの特徴や除去方法をまとめてみました。
まず『ワームウィルス』とは単体で存在できるウィルスです。
すなわちあるシステム(パソコン)からあるシステム(パソコン)に観戦しようとするときに宿主となるファイルを必要としないウィルスなのです。
ワームウィルスはネットワークを介して感染を増やし、パソコンからパソコンへ渡り歩きながら増殖していくのです。
ワームという名前のとおり『這い回りながら』増殖していくのです。
このウィルスはシステム・パソコンに感染して被害をもたらします。
自分のパソコン被害だけならまだしも、自分のパソコンを経由したウィルスが広がり、他者のパソコンにまで被害を与えてしまうことが大問題です。
ワームウィルス対策
まずはウィルスに感染しないよう予防対策をとることが重要です。ESETのような軽くて高性能なウィルス対策ソフトの導入がお勧めです。(常駐させるには軽いウィルス対策ソフトがお勧め)
また、ウィルスに感染していることが発覚したら即座に除去しましょう。
ウィルス対策ソフトの多くは無料体験期間を設けています。被害が拡大しないようにとりあえず無料体験版ソフトで駆除し、それから自分の環境にあったウィルス対策ソフトを探しましょう。
ウィルスには様々な種類があります。最新のウィルスに対応したウィルス対策ソフトを選ぶことも重要です。
タグ
2010年5月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルスの種類
ウィルス除去
サブで使っているノートパソコンのウィルス対策もESETに任せてみることにしました。
既存のウィルス対策ソフトをアンインストールし、ESETをインストールしました。
早速ウィルス検索するとなんと2つもウィルスに感染しているではありませんか!!
今までインストールしていたウィルス対策ソフトはいったい何をしていたのだろうか・・・・。
早速ウイルスを除去しておきました。
タグ
2010年5月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルス除去
ウィルスチェックしてみた
ウイルスに感染していないかウイルスチェックしてみた。
ウィルスに感染したときの駆除、除去のやり方も今度実践してみようと思う。
今使っているウィルス対策ソフトESETはPCに常駐させていても『軽い』のでパソコンの動作が遅くならずいい。
実際にESETを利用してみてESETの一番のメリット・特徴は『軽いウィルス対策ソフト』であることが上げられるだろう。
話は変わるが
のどが渇いたのでコーヒーを飲もうと思った。
しかし、コーヒー豆がない・・・・><。
これからコーヒー豆を買いに行くか・・・。
タグ
2010年5月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:軽いウィルス対策ソフトESET
ウィルス対策ソフトランキング
ウィルス対策ソフトランキング
どのウィルス対策ソフトがいいのか、ランク付けしてみたいと思います。
しかしランクをつけるといってもその基準が難しいところ。
考えられる基準
- ウィルス検出率
- アワード受賞回数
- 消費者からの人気
などなど。
考えられる基準を基にちょっと情報を集めてみます。
ソフトウェアの価格やインストール可能数なども考慮に入れなくては・・・。
タグ
2010年5月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルス対策ソフト
子供のウィルス対策
今日は子供の日ですね。
『子供のウィルス対策』といっても子供が感染する病原菌のウィルスの話ではありません。
子供が使うPCのウィルス対策です。
子供が親のいないところでどのようにインターネットを使用しているか気になるところです。
ある調査で小学低学年にインターネット接続環境にあるパソコンを与えたところ、大人顔負けに検索エンジンを使いこなす子供もいます。
どんなサイトを閲覧するかはここでは割愛しますが、子供の好奇心と行動力、学習能力の高さには脱帽します。
大人顔負けにインターネットを使いこなすけれどもウィルスに関する知識は持ち合わせているのでしょうか?
もし、ウィルスに関する知識を持たないままインターネットを使用し続けているとすれば恐ろしい限りです。
家庭用のパソコンを家族で共有している場合、要注意です。
子供がパソコン使用中にインターネット経由でウィルスに感染し、お父さんが会社から持ち帰ってきたデータを自宅パソコンで処理していたとします。
そのデータがお父さんの知らないうちに流出してしまうこともありえるのです。
実際にそういった流出事件も起こっています。
小学低学年の子供でなくても、高校生・大学生の子供の場合でもウィルス感染のリスクがあります。
子供の年齢が高くなるにしたがって、winnyやshareといったファイル交換ソフトの使用率が高くなってきます。
ファイル交換ソフト経由でウィルス感染し、お父さんの大切なファイルが流出してしまったという悲しい事件も起こっています。
こういった悲しい事件が起こらないための対策として
①PCには必ず性能のよいウィルス対策ソフトをインストールしておく
②仕事用のPCと家庭用のPCはなるべくわける
③ウィルスに関する情報をもつ
こういった悲しい事件に巻き込まれるお父さんは、お父さん自身がウィルスに関する知識が乏しいように感じます。
お父さん自身がウィルスに関する知識を得ることも大切です。ウィルス対策ソフトに頼るだけでなく、知識をつかってリスクを回避することも重要なのです。
タグ
2010年5月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルスの脅威
阪神が強いです
今日はウィルスの話題ではありません。
私は阪神タイガースファンなのですが、阪神がついに単独首位になりました。
巨人相手に3連勝です。
こんなにうれしいことはありません。
今年は甲子園球場まで阪神の応援に行くぞ!!
鬼門のナゴヤドームですが中日戦もがんばってください。
テレビで阪神を応援できないときはインターネットラジオradikoで応援しています。
インターネットは本当に便利ですね。
タグ
2010年5月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:日常や趣味
私のウィルス対策ソフト履歴
今まで使ったウィルス対策ソフト
ウィルスバスター
↓
AVG
↓
ESET
ESETをインストールする際既存のセキュリティソフトをアンインストールするように指示されるのですが、アンインストールしないままESETのインストールを試みた。
しかし、
案の定、
AVGをアンインストールしてからインストールしてくださいと表示されてしまった。
AVGをアンインストールしてから再度ESETをインストールし、無事にインストールが完了しました。
ESETに乗り換えてからPCが軽くなりました。
もっともっと早くESETに乗り越えていけばよかった・・・。
タグ
2010年5月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:軽いウィルス対策ソフトESET
ウィルスの駆除と削除の違い
ウィルス対策ソフトを使っていると
『ウィルスを駆除します』
『ウィルスを削除します』
という文言を良く見かけます。
駆除も削除もウィルスを除去することには変わりないのですがこの違いについて理解しておきましょう。
ウィルスを駆除するというのは『感染しているウィルスの部分だけ』を除去するということです。
ウィルスを削除するというのは『感染しているウィルスとそのファイルも含めて』除去するということです。
わかりやすい例で考えてみましょう。
ウィルスに感染したメールが送られてきました。
このメールからウィルスだけを駆除する場合、メール自体はそのまま残ります。
このメールをウィルスごと削除する場合、メールも除去されてしまいます。
ウィルスに感染した場合、まずはウィルスを駆除することを考えましょう。
駆除で対応できない場合は削除で対応しましょう。
多くの場合、ウィルス対応ソフトが判断して対応してくれます。
よくわからない場合は優秀なウィルス対応ソフトに任せるのが安全です。
タグ
2010年5月 2日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルス対策ソフト
『写真全滅の脅威><』ウィルスは怖いですね~
インターネットは便利ですがインターネットにつないだとたん、ウィルスの脅威にさらされていることも意識しなければなりません><。
私もパソコンに写真を保存しているので、一瞬ですべてを失わないように注意しなくては・・・。
①ウィルス対策ソフトの導入
②写真を別のPCにも保存
③写真をプリントアウト(早速大事な写真はプリントアウトしておきました)
パソコンを購入すると同時にセキュリティソフトもインストールしておくのがお勧めです。
パソコンとセキュリティソフトの同時購入の場合、かなりの割引料金でウィルス対策ソフトを購入できる場合があります。
メーカーやPCショップなどの購入店で確認しましょう♪
タグ
2010年5月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ウィルスの脅威














